どうも、なす(@nasuyowa)です。
指定席の上映を観るなら、ムビチケを買ったあとに映画館で上映回と席を予約します。ネット予約なら、10桁の購入番号と4桁の暗証番号を用意して、観に行く映画館のサイトへ進みましょう。
指定席の上映では、購入しただけでは席は取れていません。座席指定を終えたら、当日は映画館が案内する入場用QRコードや紙の入場券を使います。
※予約開始時刻などの利用条件は、2026年10月7日に確認した公式案内をもとにしています。
購入番号と暗証番号はどこにある?
座席指定に必要なのは、ムビチケ購入番号10桁と暗証番号4桁です。映画館の会員パスワードなどと間違えないように、まず手元の券の種類を確認しましょう。
公式の番号確認ガイドでは、確認先が次のように分かれています。
| 手元の券 | 購入番号10桁 | 暗証番号4桁 |
|---|---|---|
| オンライン前売券・前売共通券・ムビチケ鑑賞券 | 購入完了画面・購入情報メール。会員として購入した場合はマイページでも確認可能 | 購入時に登録した電話番号の下4桁 |
| ムビチケ前売券(カード) | カードの裏面 | 裏面のスクラッチ部分 |
| ムビチケ前売券(コンビニ) | 店頭で発行された券面 | 店頭で発行された券面 |
オンライン前売券と、公開日から販売される「ムビチケ鑑賞券」は、メールなどで番号を確認するデジタルの券です。
暗証番号に使うのは、券を買ったときに登録した電話番号の下4桁。映画館で席を予約するときの電話番号と混同しないようにしましょう。
一方、カード券とコンビニ券では、券に書かれた暗証番号を使います。どのムビチケにも自分の電話番号の下4桁を入れればよい、というわけではありません。
カードの暗証番号は、裏面のスクラッチを削ると確認できます。強く削ると番号まで読めなくなるので、少しずつ削ってください。
下の公式サンプルでは、中央の横長の赤枠が購入番号、右上の赤枠が暗証番号です。図に印刷された金額はサンプルの表示で、現在の一律料金ではありません。

カード裏面の公式サンプルです。中央の赤枠が購入番号、右上が暗証番号です。金額はサンプルの表示で現在の一律料金ではありません。細かな注意書きは公式案内で確認してください。
カード裏面の二次元コードは、映画館で座席指定するときに使うものです。公式は携帯電話では読み込めないと案内しています。スマホのカメラで反応しないことだけで、券が無効になったとは判断しないでください。
ちなみに、通販で買ったカードも、番号は届いたカードの裏面で確認します。デジタルのオンライン券とは違い、到着前に番号だけを教えてもらうことはできません。
予約開始に間に合わせたいなら、配送予定も見ておきましょう。
購入番号と暗証番号、コードが写った画像は、SNSなどへ公開しないようにしてください。利用規約第4条でも、第三者に知られないように管理することが求められています。
使える映画館と予約できる日を確認する
予約前には「その映画館で使える券か」「券を使える日になっているか」「映画館が希望の回の予約を受け付けているか」を確認します。
ムビチケを持っていても、上映スケジュールがまだ出ていない回の席は選べません。券の利用条件を確かめてから、映画館の予約開始時刻を見ていきましょう。
全国券と劇場券で使える映画館を確認する
最初にムビチケ対応映画館の一覧で、観に行く劇場を探します。同じ系列でも劇場名まで確認してください。
一覧には「ネットで座席指定が可能」と「映画館で座席指定が可能」の2つの欄があります。
ネットで予約したい場合は、ネットの欄に○が付いている館が対象です。ネットの欄が「-」でも、映画館での利用に○があれば、窓口などで手続きする方法があります。
カード券の「全国券」は、ムビチケ対応映画館で使えます。「全国」といっても、すべての映画館で使える意味ではありません。
「劇場券」は、カード裏面に記載された映画館だけが対象です。近所の映画館がムビチケ対応でも、手元の劇場券にその館が指定されていなければ使えません。
作品の上映予定と、券で使える劇場の両方を見ておきましょう。
券を使える日と映画館の予約開始日は別
ムビチケ前売券(カード)を使えるのは購入した翌日からです。映画館の予約受付が始まっていても、カードを買った当日は利用できません。カード券の利用開始について
たとえば金曜日にカードを買い、その日のうちに日曜日の席を予約したいとします。映画館が予約を受け付けていても、カードを使えるのは土曜日からです。
早く席を取りたいときは、上映日だけでなく、実際に予約する日も考えて購入しましょう。
公開日から販売されるデジタルのムビチケ鑑賞券は、購入当日から利用できます。ただし、購入しただけで好きな回の席を取れるわけではありません。
予約受付中で、空席があり、その券を使える上映回を選びます。
また、公開前でも映画館が公開初日の予約を受け付けていれば、利用条件を満たす前売券で座席指定できます。
ムビチケ鑑賞券は購入日だけの券ではなく、その映画館での上映終了まで使えます。上映期間は作品・映画館ごとに違い、販売期間とも一致するとは限りません。
前売共通券など、商品ごとに利用期間が案内されているものは、その期間も確認してください。
座席指定はいつから?TOHOとイオンの予約開始
映画館の予約開始は、系列や会員区分によって違います。TOHOシネマズとイオンシネマの通常の案内を並べると、次のとおりです。時刻は日本時間です。
| 予約する方法 | TOHOシネマズ | イオンシネマ |
|---|---|---|
| 一般のネット予約 | 鑑賞希望日の2日前0時 | 鑑賞日の2日前0時 |
| 対象会員のネット先行予約 | TOHO-ONEのスタンダード・プレミアム会員は3日前21時。ログインが必要 | 登録済みのワタシアタープラス会員は3日前18時 |
| 窓口での予約 | 2日前の劇場オープン時。自動券売機も同じ | 2日前の劇場オープン時 |
TOHOシネマズの公式FAQでは、一般のネット予約は2日前0時、TOHO-ONE会員の早期購入は3日前21時と案内されています。
対象はスタンダードプラン・プレミアムプランです。会員ログインした状態で予約する必要があり、ライトプランは早期購入の対象外です。
イオンシネマの先行購入は、ワタシアタープラスへの会員情報登録が済んでいる方が対象です。3日前18時からで、無料のワタシアターライトとは異なります。ムビチケも先行購入対象作品の座席指定に使えます。
たとえば土曜日に観るなら、イオンの対象会員は水曜日18時、TOHOの対象会員は水曜日21時から。一般のネット予約は、どちらも木曜日0時からです。
木曜0時は、水曜の夜から日付が変わったところですね。
窓口へ行く場合は、木曜日の劇場オープンを待ちます。ネットの開始時刻に合わせて、深夜に窓口が開くわけではありません。TOHOの自動券売機も劇場オープン時からです。
TOHOでは一部のイベント・舞台挨拶上映が通常より早く販売され、イオンも一部の劇場・作品で開始が異なります。イオンには会員先行の対象外作品もあるので、観たい回の案内を優先してください。
先行予約の対象でも、カード券を買った当日には使えません。また、開始時刻に操作すれば必ず希望の席が取れるという保証もありません。
券の準備と受付開始の確認は、両方済ませておきましょう。
映画館のサイトで座席を指定する
ここからは、イオンシネマのe席リザーブを例に進めます。ムビチケを買ったサイトで席を選ぶのではなく、観に行く映画館の予約ページを開いてください。
劇場と上映回を決めて席を選び、ムビチケの購入番号と暗証番号を入力します。最後に内容を確認して予約を確定する流れです。
他の映画館ではボタン名や順番が異なるため、利用する館の案内に沿って操作しましょう。
上映回と席を選んでムビチケを入力する
- イオンシネマのページ上部にある「チケット」から劇場を選びます。ログインする方法のほか、会員にならずに購入する方法もあります。
- 鑑賞日、作品、上映時刻を選び、「予約購入」を押します。字幕・吹替や上映形式も確認してください。
- 座席を人数分選びます。
- 券種選択画面で「ムビチケを利用する」を選びます。
- ムビチケ購入番号と暗証番号を入力し、「認証する」を押します。使う券種と枚数を確認して、次へ進みます。
同じ作品でも、字幕と吹替、通常上映とIMAXなどでは選ぶ上映回が違います。作品名だけでなく、時刻と形式まで確認してください。
同行者がいるなら、席を選ぶ前に希望をそろえておくと迷わず進めます。
ムビチケを持っている場合は、券種選択画面のムビチケ欄に番号を入力します。予約を確定する前に、通常料金の券を選んだままになっていないか、購入済みのムビチケが適用されているかを見直しましょう。
番号の認証だけでは、予約は完了していません。公式の操作案内では、その後に必要な情報の入力、予約内容の確認、購入確定、完了画面と続きます。
認証できたところで画面を閉じず、最後まで進めてください。
複数枚あるときは使う枚数を選ぶ
通常のムビチケ前売券(オンライン)とムビチケ鑑賞券は、1回の決済につき購入番号が1件発行されます。2枚買って番号が1つでも、間違いではありません。購入情報に書かれた枚数を確認してください。
まとめて買ったこれらの券は、分けて使うこともできます。たとえば2枚購入し、今回は1人で観るなら、予約時に使う枚数を1枚にします。
残り1枚は別の予約で使えますが、そのときも対象作品や利用期間、空席の条件は変わりません。
2人で同じ回を観るなら、席を2つ選び、今回使うムビチケも2枚分あるかを確認します。番号の件数と枚数を混同しないようにしましょう。
購入番号が別々のムビチケも、同時に座席指定できます。前売券とムビチケ鑑賞券を一緒に使うことも可能です。ただし、1回に使える枚数と入力方法は映画館によって異なります。
並んで座りたい場合は、別々に予約を確定する前に、人数分の空席をまとめて探しましょう。それぞれが1席ずつ取る方法では、隣の席が空いているとは限りません。
イオンでは、公式の案内に沿って利用枚数分のムビチケ情報を入力します。
前売共通券など別の商品では、その商品の購入内容と利用案内を確認してください。
追加料金と予約内容を見て確定する
3D・IMAX・MX4D・4DXなどは、座席指定時に追加料金が必要になる場合があります。利用できない映画館もあり、追加料金も館ごとに違います。
イオンシネマのムビチケ利用手順では、追加料金が発生するときに決済情報を入力します。
追加の支払いが表示されたら、上映方式や特別席の差額なのか、ムビチケを適用できていないのかを、金額の内訳と券種で確認してください。
追加料金の内訳が分からなければ、確定する前に映画館へ確認しましょう。
舞台挨拶付き上映などの特別興行は、上映方式の追加料金とは別に確認が必要です。ムビチケを使えるかは作品・映画館ごとに違います。差額を払えば必ず参加できるわけではありません。
確定前は、次を見直してください。
- 劇場、鑑賞日、作品、上映時刻
- 字幕・吹替、通常上映・特別上映などの形式
- 座席、人数、使うムビチケの券種と枚数
- 追加料金と、その内訳
MOVIE WALKERの公式案内では、座席指定後の自己都合による上映回・座席の変更やキャンセルはできません。予約を確定してから、同行者と時間を相談するのは避けましょう。
イオンシネマには予約変更サービスもありますが、ムビチケを利用した予約は対象外です。サイトに「予約を確認・変更する」というボタンがあっても、自分の予約を変更できるとは限りません。
内容に間違いがなければ、注意事項と利用規約を読み、同意のチェックを入れて購入確定ボタンを押します。完了画面が表示されたことを確認し、予約情報を残してください。
予約後に残すものと当日の入場方法
座席指定が済んだら、映画館の予約完了画面とメールを確認しましょう。
ここで発行される確認番号・予約番号は、最初に入力した10桁のムビチケ購入番号とは別です。映画館で予約を照会するときには、映画館が発行した番号を使います。
ムビチケ購入情報は「券を使って席を取るための情報」、映画館の予約情報は「どの回のどの席を取ったかを確認する情報」と考えると分かりやすいです。
入場方法は、予約完了画面や映画館からの案内で確認しましょう。
イオンシネマのe席リザーブで予約した場合は、当日、デジタル入場チケットのQRコードで入場できます。チケット画面の「ダウンロード」から、入場券の画像を保存しておくことも可能です。
同行者の入場券は、チケット画面の「シェア」から渡すこともできます。購入情報を丸ごと送る前に、映画館が用意している入場券の共有機能を確認しましょう。
チケット画面を開けないときは、確認番号と予約時に登録した電話番号を使い、自動券売機で発券します。ここで必要なのは、イオンシネマで座席を予約したときの電話番号です。
ムビチケの暗証番号として使った下4桁と混同しないようにしてください。
イオンで予約したら、出かける前に入場チケットを開き、劇場と時刻を確認しておきましょう。スマホが使えない場合も考えて、確認番号と、予約に使った電話番号を控えておくと安心です。
ほかの映画館では、QRコード入場の場合も、紙の入場券を発券する場合もあります。
ムビチケ購入時のメールに付いたQRコードは座席指定用なので、そのまま入場用として出さないようにしてください。予約した映画館の完了画面・メールにある案内を優先しましょう。
映画館で直接座席指定する場合
ネットで予約せず、映画館の窓口や対応する自動券売機で座席指定する方法もあります。デジタルの券なら購入番号と暗証番号、カード券・コンビニ券なら券そのものを用意してください。
デジタル券の購入情報メールに付いたQRコードを提示する方法もありますが、QRコードに対応していない映画館もあります。QRコードを使えない場合に備えて、購入番号と暗証番号も確認しておきましょう。
指定席の上映では、現地で使う場合も、まず窓口などで回と席を決めます。カードを持って直接入場ゲートへ行くのではなく、座席指定券への引き換えを済ませてください。
希望の回が満席なら、その回の席は取れません。券があっても席が確保されているわけではないので、日時が決まっていてネット予約に対応する館なら、先に予約しておくと当日も動きやすいです。
なお、全席自由席の映画館では、席を選ぶ手続きがない場合があります。指定席の手順をそのまま当てはめず、利用する劇場の入場案内を確認してください。
番号が使えないときやメールが見つからないとき
困ったときは、ムビチケの購入情報が分からないのか、映画館での座席指定が進まないのかを分けて確認します。
「購入情報メールがない」と「映画館の予約番号が分からない」では問い合わせ先が違います。手続きがどこまで済んだかを確認してから、次の項目を見てください。
番号を入力しても認証されない
まず、購入番号と暗証番号の組み合わせを確認します。カードを複数持っているなら、別のカードの暗証番号を入れていないかを見てください。オンライン券なら、購入時に登録した電話番号の下4桁を使います。
次に、選んでいる作品と映画館が手元の券の対象か、カードを買った翌日以降かを確認します。劇場券を別の館で使おうとしていないかも、裏面を見直しましょう。
上映回自体が選べない場合は、映画館の予約開始前なのか、希望の回が満席なのかを確認します。番号の入力ミスと、予約開始前や満席で席を選べない場合とは分けて確認してください。
確認しても進めない場合は、鑑賞予定の映画館へ問い合わせます。座席指定は各映画館のシステムで行うため、エラーの確認先も映画館です。
エラーが出た画面や、どの操作の後に止まったかを控えておくと説明しやすくなります。
映画館の予約ページで購入確定を押したあと、エラーが出て予約できたか分からない場合も、映画館へ確認してください。状態が分からないまま別の券を買ったり、確定操作を繰り返したりする前に、予約の成立状況を確かめましょう。
購入情報メールが届かない
デジタル券をMOVIE WALKER会員として購入した場合は、マイページの購入履歴を確認します。アプリの場合は、マイページの「購入したムビチケ」から確認できます。購入情報メールが届かない場合の公式FAQ
ゲスト購入では、入力したメールアドレス、迷惑メールフォルダー、受信設定を確認してから、MOVIE WALKERの問い合わせフォームへ進んでください。
受信ドメインは「@moviewalker.jp」です。問い合わせへの返信も受け取れる設定にしておきましょう。
購入番号と暗証番号が分かっていれば、購入情報メールが届かなくても座席指定できます。一方、購入が成立したか分からないときは、メールがないという理由だけで同じ券を買い直さず、購入状況を確認してください。
映画館の予約完了メールが見つからない場合や、座席指定後の予約番号を忘れた場合は、予約した映画館が問い合わせ先です。ムビチケの購入メールを探しても、映画館の予約番号は確認できません。
問い合わせる前に、作品名、予約した劇場、鑑賞日と上映時刻、どこまで操作したかを整理しておきましょう。
カードをなくした場合とスクラッチを削りすぎた場合
| 困っていること | 公式の案内 |
|---|---|
| カード券をなくした | 購入番号・暗証番号の再発行は受け付けていません |
| カードはあるがスクラッチを削りすぎて暗証番号が読めない | MOVIE WALKERの問い合わせフォームへ必要な情報を送ります |
| コンビニ券をなくした | 購入したコンビニのサポートセンターへ問い合わせます |
カード券を紛失した場合、購入番号と暗証番号の再発行は受け付けていません。
カードが手元にあって、スクラッチを削りすぎて暗証番号が分からない場合は、MOVIE WALKERの問い合わせフォームへ必要な情報を送ります。カードをなくした場合とは、案内されている対応が違います。
公式FAQでは、フォーム送信から48時間以内に暗証番号をメールで送るとしています。鑑賞直前にすぐ分かるとは考えず、余裕を持って問い合わせてください。
まだスクラッチを削っていないカードは、暗証番号の調査対象外です。
コンビニ券をなくした場合は、購入したコンビニのサポートセンターへ問い合わせます。問い合わせ先は案内されていますが、再発行が保証されているわけではありません。
これから買う場合の注意
通常のオンライン前売券とコンビニ前売券は、原則として公開日前日の23時59分まで販売されます。
カード券は公開前日の販売場所の営業時間内までで、売り切れる場合もあります。販売期間の公式FAQと、購入する商品の案内を確認してください。
公開後に買えるデジタルの券は「ムビチケ鑑賞券」で、販売期間は作品によって違います。
ムビチケ前売共通券は、1枚で対象作品のうち1作品を観る券です。好きな映画に何でも使える券ではないので、対象作品を商品ごとに確認しましょう。
前売共通券の販売期限は、対象のうち最も早く公開される作品の公開日前日が基準です。
買う前には、その日に使える映画館の料金も比較しておきたいところ。サービスデーや各種割引のほうが安い場合があります。
イオンシネマでは、割引料金・特別料金との差額は返金されません。ムビチケが常に最安とは考えず、実際に観に行く日の料金で比べてください。
購入後は、自己都合による払い戻しや作品・券種の変更はできません。まだ席を予約していなくても、購入した券を自己都合で取り消すことはできません。
席の予約後に適用される変更・キャンセルの条件とは別に、買う前に確認しておきましょう。
上映終了までに使わなかった場合も、変更や購入キャンセルはできません。いつ観るかを決めずに買い置きするより、行ける映画館と上映予定を見てから購入するほうが使い残しを防げます。
配給会社や映画館の都合による上映の変更・中止は、自己都合とは扱いが異なります。MOVIE WALKER STOREのお知らせで払い戻しを案内するとされているので、個別の告知で対象、期限、手続きを確認してください。
予約が済んだら、映画館の完了メールを残して、当日の入場方法を確認しておきましょう。あとは時間に余裕を持って映画館へ。
おわり!

